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細身でかっこよく洋服を着こなしたい!

細身に、華奢に
カッコ良く、スタイル良く見せたいなら
私は肩のラインがある服を絶対お勧めします。

わかりやすく、
逆に肩のラインがないものを女性の服で言えば、「ドルマンスリーブ」がそれです。
袖まで肩幅の線がないタイプのカットソーやワンピース、 続きを読む

アパート暮らしと洋服の収納と処分

私は地元を離れ、アパート暮らしをしています。アパートは一部屋で収納場所がありません。
そのために、衣類はかなりの量捨てることになりました。
それでも残しておきたい、思い出のある衣類は実家に置いてもらっています。 続きを読む

イヤイヤ期真っ盛り!魔の2歳児の特徴は?

2歳は、よく「魔の2歳児」と言われます。自我が大きく芽生え、こだわりも生まれ、自分で色々な事をやりたいけど、実際には出来ない…という葛藤の中で育つので、親も勿論本人もとても大変な時期になります。英語でも「テリブルツー」と呼ばれるそうで、2歳児は全世界共通で、大変な時期と言えるのかもしれません。

私にも2歳の息子が居て、「イヤイヤ期」真っ盛りです。「イヤイヤ期」といっても、その子によって様々な形があるようです。親が何を言っても「イヤ!」と感じる子も居ますし、自分なりのこだわりがあって、「ああしなきゃイヤ!こうしなきゃイヤ!」と無理難題で親を困らせる子も居るようです。
我が家の場合は、「自分でやらなきゃイヤ!」というのが強いように思います。まだまだ自分で出来ない事も多いのに、何をするにも、「自分でやる!」と言います。意欲的でとても良いと思うのですが、親に手を出されるのもイヤなので、まだボタンも自分で止められない2歳児、着替えなどは本当に一苦労です。

2歳児の子育てで大事なのは、「根気」なのだと感じます。うまく言う事を聞いてはくれませんが、なるべく本人のペースに合わせるよう、根気よく付き合う事だと思います。後は、子どもの注意をそらす“技”をいくつか知っておくと良いかもしれませんね。

例えば、なかなか公園から帰りたがらない時、ちょっと気をそらして、「おうちに帰って◯◯をしよう」「帰りに◯◯に行こう」「あそこに◯◯があるよ。言ってみる?」などと、他に気持ちを反らすポイントをいくつか知っておくと良さそうです。私も2歳児の子育ては、始まったばかり。先輩ママ達に、2歳児の気をそらす“技”を色々と聞いてみたいと思います。

自宅でインドカレーに挑戦

最近では、あちらこちらで「インドカレー屋さん」を見かけるようになりました。街のスーパーでも、様々なインドカレーが売られていますし、置いてあるスパイスの種類も多く、一昔前よりもインドカレーが身近になっているように思います。時々、お惣菜コーナーにもインドカレーが置いてあったりするので驚きです。

本屋さんにも、カレー作りの本はたくさん置いてありますね。図書館でもたくさん取り扱っています。私は、先日図書館で、インドカレーの本をかりて、自宅で本格スパイスインドカレーに挑戦しました。スパイスを使うというと、とても難しく感じますが、実際には、いくつか定番のスパイスを準備するだけでも、美味しいカレーが出来上がりました。

今回使ったスパイスは、「ターメリック」「コリアンダー」「カイエンペッパー」「ガラムマサラ」です。「ガラムマサラ」は最初から配合されているものを使用したので、とても簡単でした。これだけでも、かなり本格的な味に仕上がったので大満足です。今回のカレー作りでわかった事。素人でも美味しく作るコツは2つ「タマネギをしっかり炒める事」「塩加減が大事」という事です。

タマネギは、飴色になるまでしっかりと炒めます。これは、手がちょっと痛くなる位、しっかり炒めなければなりません。鍋のへりにこすりつけるようにして炒めると、時間が短縮でき、良い加減に炒める事ができます。そして重要なのは「塩加減」です。市販のルーなは、実はかなりしょっぱくて、塩分がたくさん含まれています。様々なスパイスを入れても、塩加減がイマイチだと、なかなか味がまとまりません。私の場合はまだ慣れていないので、何度もすこしづつ塩を入れて、うまく味を出すのに苦労しました。

今回は簡単な数種類のスパイスで作りましたが、とても美味しくできました。もっと深みのある本格的にカレーを作るのに、今度はホールスパイスも取り入れてみたいと思います。

絵本を一緒に楽しむ子育て

子どもには、たくさん絵本を読んであげたい!そう思っているお母さんも多いのでは無いでしょうか。私自身も小さな2人の息子の母親で、日頃からなるべく絵本をたくさん読んであげようと思っています。

けれど、ふたを開けてみると、日々の家事にばかり追われて、子どもとゆっくり向き合う時間がとれなかったり、ゆっくりと絵本を読んであげる時間が無かったりするのが現実…。どうにか絵本を読んであげる習慣を作りたいと思い、福音館書店の「こどものとも」を購読してみる事にしました。

月間絵本の良い所は、様々なテーマの絵本が読める事、低価格な事、だと思います。口コミや評判を見ても、みなさんうまく活用されているみたいですよね。
自分で絵本を選んであげると、どうしても親の好みのイラストのものを選んでしまうなど、偏りがでてしまいます。テーマも、ついつい同じようなものを選んでしまうか、無難なベストセラー絵本に走ってしまいがちです。その点、月間絵本は、毎月、様々なテーマで描かれており、子どもも飽きる事なく楽しめるのではないかと思いました。

そして、価格が安いのが良いですね。絵本は、ちょっとしたものでも1000円くらいします。色々な絵本を読んであげようと思っても、10冊も買えば1万円近くかかってしまうので、お金がかかるものです。月間絵本は500円以下で買えるのでお手軽です。内容も様々なベストセラー絵本を出版している福音館書店のものは質が高いように感じます。強いて欠点を言えば、絵本が薄型に作られているので、ハードカバーのものよりも、少し強度が弱い点です。ただ、ハードカバーの絵本でも、子どもは絵本を丁寧に扱う事が難しいので、どちらにしてもボロボロになってしまうような気がします。

私も月間絵本で、色々な種類の絵本を読み聞かせる事が出来るので、読み聞かせが楽しくなってきました。これは、長く続けたいな…と思います。

安心で安全な食材を選ぶ

毎日のことなので、できるだけ安全で安心なものを口にしたいものです。
出来る限り、保存料や着色料を使わないようにしたほうがよいですが、市販のものを購入すると割と保存料が含まれていることが多いです。

不安であれば、自作をしてみましょう。
実際に作ってみると結構簡単に出来たり、作ることに喜びを覚えることが出来る場合もあります。

例えばパン。
工場大量生産のものの中には長持ちをするように防腐剤が多く含まれていることがあります。
カビが生えないというのは大事なことかもしれませんが、カビも寄り付かないようなものを人が口にして本当に大丈夫なのか、という不安も出てきます。

自作をする場合、イーストを使うと簡単です。
市販のイーストを使えば簡単に作ることができますが、イーストも気になるという場合には天然酵母を作ってみてはいかがでしょうか?
あまり暑い時期には向きませんが、秋や春の過ごしやすい季節になってくると、天然酵母も起こしやすくなります。

様々なもので天然酵母を起こすことができますが、初心者でも成功しやすいレーズンを使ってみましょう。
オイルコートなしのレーズンと煮沸消毒をした瓶を用意します。
レーズンは出来るだけ新しいものを用意しましょう。

レーズン125gを瓶に入れ、ヒタヒタになるくらいの水を入れます。
この水も出来るだけミネラルウォーターにするとよいです。
これだけであとは酵母が起きてくるのを待つだけです。
ふたを閉め、1日に1回ふたを開けてシェイクをするだけです。
気温などによっても異なりますが、5日から1週間程度で炭酸水のようなぶくぶくをした泡が発生します。
これを酵母液と呼び、そのままパンを作る際に使ったり、より安定した状態で使うために中種を起こすなど使い道は様々です。

余計なものが入っていないので安心ですし、手間ひまがかかる分、より美味しくも感じるようになります。
慣れてきたらレーズン以外のもので酵母を起こして、その風味の違いを比べてみるのもよいでしょう。